Home > ハイドロキノン4%配合化粧品 SHINOぷりんせす

ハイドロキノンの効果で低刺激・高安定

春だからこそ、悩める肌に自信を取り戻す!

ハイドロキノンクリーム「SHINOぷりんせす」は、悩みの原因「メラニン色素」の生産を抑えるだけでなく、悩みをつくる細胞(メラノサイト)そのものを減少させ、悩める肌に自信を取り戻します。

この季節だからこそ、UVケアクリームとの併用が効果的。悩みの原因を抑えつつ、新たな悩みを生み出さない対策が肝心です。

スッとなじんで、じっくり浸透! クリームなのにサラサラ!! 使い心地にも自信!!!

「SHINOぷりんせす」では新型ハイドロキノンを配合することで、常温での長期保存が可能になりました。また、皮膚の水分で徐々に溶解して肌になじむので、肌への負担が少なく、少量で肌の奥*まで浸透して効果を発揮します。

*角質層

「サラサラな使い心地」も人気の秘密

毎日使うものだから、使い心地もこだわりました。さらに、保湿作用に優れたセラミド1・3・6の配合で、乾燥を防ぎ、お肌のうるおいを保ちます。

水を一滴も使ってないから変質しにくい「SHINOぷりんせす」

ハイドロキノンには水に溶けると効果が弱くなるという弱点があります。しかし「SHINOぷりんせす」には成分由来のもの以外、水を一滴も添加していません。だから、ハイドロキノンの特性を最大限に活かすことができるのです。

お肌の乾燥を防ぐ! 加齢とともに減り続けるセラミドにも注目!!

お肌を刺激から守り、水分の蒸発を防ぐバリア層を構成する角質細胞間脂質の約50%はセラミドという皮膚成分。セラミドは、年齢や乾燥だけでなく、紫外線、ストレス、疲労、睡眠不足などによっても減少し、バリア層の衰えが加速されます。 「SHINOぷりんせす」は、ここにも注目。保湿作用に優れたセラミド1・3・6を贅沢に配合しました。ハイドロキノンの本質はそのままに、Wの美肌パワーで、透明感のある健やかな美しさへ誘います。

ハイドロキノンの効果で低刺激・高安定

こだわりの4%配合!!

少量でも強力な効果を発揮するハイドロキノン。特に「10%配合」のような高濃度のクリームは、不適切な塗布による、褐色変性(塗った部分が茶褐色に変色)や白抜き(周囲だけが白く色が抜ける)といった重篤な副作用が心配されています。 「SHINOぷりんせす」は、整肌効果と安全性を高いレベルで両立するために、研究と試作を何度も何度も繰り返し、「最適な配合率は4%」という答えにたどり着きました。

数多くのテストをクリアした、高い安定性

高い安全性と安定性

その性質上取り扱いが難しく、少量でも強力な効果を発揮するデリケートなハイドロキノンを安心して手軽に使えないものか... 何度も何度も試作を繰り返し、ついに完成したのが、この「SHINOぷりんせす」。これまでの常識を覆しました。

初めての方にも安心な低刺激・高安定のハイドロキノン4%配合「SHINOぷりんせす」は、パッチテスト(刺激性とアレルギー反応についての調査)においても高い安全性と安定性を示すデータが確認されています。

長期常温保存を実現し、ご旅行など、お出かけ先でも安心してお手軽にお使いいただけるようになりました。

*すべての方に刺激及びアレルギーが起こらないという訳ではありません

パッチテスト

48時間後のパッチテストでも陰性判定が得られました
責任者: 医師、医学博士 蓮間 忠芳
試験施設: 株式会社 生活科学研究所 管理本部
大阪府大阪市西区西本町2丁目5番19号
表題: SHINOぷりんせすのヒトパッチテスト
(ヒト皮膚一次刺激性試験)
要旨: SHINOぷりんせすについて、ヒト皮膚に対する24時間の一次刺激性試験をクローズドパッチ(閉鎖式)にて実施した結果、被験者20名に一次刺激性は認められなかった。
試験方法: 健康なヒト20名(男:10名、女:10名)を被験者として、被験物質:SHINOぷりんせす0.1gをパッチテスト用絆創膏円形布地部に塗布し、上腕部内側に接触させた。また対照物質としてパッチテスト用絆創膏のみを被験物質に並列して同皮膚面に接触させた。接触24時間後に絆創膏を除去し、除去1時間後に被験物質接触部位及び対照物質接触部位の皮膚症状を肉眼的に観察、評価するとともに、写真撮影を行った。

試験結果
被験物質:SHINOぷりんせすについて、ヒト皮膚に対する24時間のクローズとパッチテストを実施した結果、評価表および写真に示すごとく、絆創膏除去1時間後において、被験者20名全員に一次性刺激は認められなかった。

結語 被験物質:SHINOぷりんせすは、無刺激性と判定する。
※テスト結果には個人差があります。

ハイドロキノンの効果で低刺激・高安定

1日わずか20秒!いつものお手入れにプラスするだけ!!

ハイドロキノン4%配合の「SHINOぷりんせす」を洗顔・化粧水のあとに、適量を気になる部分に薄くのばすようにお使いください。その後、乳液、美容液をぬり、最後にもう一度気になる部分に重ねづけします。また、夜おやすみ前のご使用をおすすめしております。

メラニンを肌にためこまないためにも、毎日のお手入れが効果的です。

毎日使い続けることで驚きの効果が!!

SHINOぷりんせすは、お肌のターンオーバーに合わせて、60日を1クールとして、2クール120日を目安に、毎日お使いいただくことをオススメします。今のスキンケアに一つプラスするだけで、透き通るお肌を取り戻すことができます。 SHINOぷりんせすは、長期常温保存が可能なため、ご旅行など、お出かけ先でも安心してお手軽にお使いいただけます。

面倒なお手入れは必要ありません

いつものお手入れに「プラス20秒」。今のスキンケアにプラスするだけ!毎日のお手入れが効果的です。

肌のターンオーバーとは?

肌のターンオーバーとは?

皮膚の基底層で生まれた赤ちゃん細胞が、メラニンを含みアカになり、剥がれ落ちるまでをターンオーバーといいます。 「20歳はお肌の曲がり角」と、耳にしますが、10歳で28日、25歳で40日、30歳代では48~60日と言われます。

落屑(皮膚の表層が角質片となり剥げ落ちること)とともに徐々に改善。SHINOぷりんせすは、お肌のターンオーバーに合わせてお使いいだくと効果的です。

成功への3つの心得

紫外線を防ぎましょう
ハイドロキノン含有クリームの使用後は、メラニンの防御がないため、いつも以上の日焼け止め対策が必要です。室内でも、ガラス越しに紫外線を浴びていますので注意が必要です。
適切な塗布を心がけましょう
ハイドロキノンの不適切な塗布により、褐色変性(塗った部分が茶褐色に変色する)や白抜き(周囲だけが白く色が抜ける)といった副作用が現れることがあります。適切塗布が肝心です。
乾燥を防ぎましょう
例えば、干物を焼くとすぐ焦げますが、鮮魚はなかなか焦げません。お肌に水分は不可欠。十分に保水してあげてください。また、お化粧前にはUV下地クリームもお忘れなく!
ハイドロキノン3つの大切なこと

この季節、効果をさらに上げるなら「ハイドロキノン配合UVケアベースクリーム」

ハイドロキノンは、悩みの原因を抑えるだけでなく、悩みの原因メラニンそのものを減少させます。紫外線量が一気に増える この季節だからこそUVケアクリームとの併用が大切。悩みの原因を抑えつつ、新たな悩みを生み出さない対策が肝心です。


 

薬剤師による無料カウンセリング

シノダ薬局では、薬剤師によるお肌の無料カウンセリングを開催しています。お肌のコンディションに合わせて、薬の専門家へ相談しながら使用を続けることができるので安心です。

お肌の悩みは人それぞれ。ここに使ってもいいの?どう使ったらいいの?など「SHINOぷりんせす」に関するご質問は、お気軽にお問い合わせください

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